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解約が成功したそうです
購入者の方から、http://blog.livedoor.jp/higai4000/archives/27727.html
こちらのページに書いた方法を試してみたところ、
商材代金についてのみ、解約・返金が実現したそうです!
(”申請”費用、代行料は返金対象になりませんでした…)
もう一度おさらいしますと、この方法は、クレジットカードで3回以上の分割払いになっており、
まだ引き落とされていない場合に有効だということです。銀行振り込み、一括払い、ボーナス一括、二回払いの場合は難しいと思います。
一括払いの方で、後からリボ払いに変更できる方は、カード会社のHPや電話を通してリボにすることができます。
まず、行政書士を通じて、内容証明郵便をカード会社と販売者である高坂氏宛に送付します。
この購入者の方は、電話で相談し、FAXで正式な解約依頼をしたそうです。FAXには本人確認の書類のコピーと、何を解約したいか、
金額、カードブランドとサポートセンターの住所と電話、これまでの経緯を説明する文章を書きます。
たとえば、何月何日に幾らで買ったということに加えて、自分がなぜ購入する気になったのかを説明します。
(〜と書いてあったので稼げると誤認した、確実だと保証されていたのでつい買ってしまった、
〜ということは書いていなかったので知らずに買ってしまった、など)すると、行政書士は、そういうことは法律の何条に違反しているから、
などと法律の根拠を示して、契約が無効であることを主張してくださるようです。
この購入者の方の場合、「断定的表現」が多数見られることを取り上げ、消費者契約法に違反している、と主張されました。
その上で、販売者がすでに得ている利益は不当利得なので、カード決済を解除して返金するように、
そうしない場合は都道府県知事や経済産業大臣への申し出も考える、という内容です。
カード会社に対しては、上記理由で契約を解除し、支払いを拒否する旨の文面となっていたそうです。
いずれの場合も、これは話し合いで成立するものではなく、購入者が一方的に権利を行使して成立するものだ、
ということがはっきりと書いてあるそうです。
この内容証明郵便と共に、購入者の方は、あと三つ手続きをとりました。
- インフォスタイルへの解除通知
- 販売者(高坂氏)への解除通知
- http://www.easytrans.co.jp/toiawase/toiawase.htmlET(決済代行会社)への解除通知
購入者の方によると、これらの手続きは絶対必要とはいえないかもしれないと思ったそうですが、"http://www.rinta.org/080930-2-74">こちらのサイトのコメント7を見て、
できることは全部しておこうと思ったそうです。(あとから必要だったことがわかります)
上記の通知に関しては相手が何を言ってこようが、解除した、で通したらよいとのことでした。
数日後、カード会社から内容証明郵便の件で電話があったそうです。家族に知られたくない場合は、カード会社に伝えてある連絡先を、
自分の携帯などにしておくといい、ということです。
そこでは、カード会社と決済代行会社(ET)との話し合いになるので、ETにも解除を伝えてほしいと言われたそうです。
その後、カード会社の明細をオンラインで見ていましたら、数日後についに、ご利用明細に-50,000円、
つまり商材代金の返金が載ったのです!
大いにほっとされたことだと思います。
しばらくして、行政書士からの手数料請求書が送られてきたので、銀行振り込みで支払われました。金額は1万2,000円ほどで、
内容証明郵便の作成が主なものです。相談費用、実際の郵送料、証明手数料などすべてが含まれています。
確かに費用がかかり、1円残らず返金というわけではないですが、皆様は販売者に5万円ものお金をあげておいて、
そのままでいいとは思われないでしょう。
この商材の発売から50日が経とうとしていますから、本来なら皆様の手元には150万円くらいの収入があるはずですね。どうですか、
この情報は皆様に1円でも利益になりましたか。情報の価値がどうとかではありません。実践して1円でも利益が得られたかどうかです。
もし無いのでしたら、”皆様にとって”この情報は0円だった、ということです。であれば、
買っていないのと同じ状態に戻すべきではないでしょうか。泣き寝入りは、貴方が泣くだけでなく、販売者を利する行為となります。
ともあれ、今後も解除・返金の成功例がありましたら、コメントでお寄せください。特に、
銀行振り込みや代行料などの返金事例がありましたら大いに歓迎です。なお、プライバシーを尊重するため、行政書士さんの利益も保護するため、
成功事例について一部を伏字などに変えさせていただくこともあります。
過去には "http://www.google.com/search?rlz=1C1GGLS_jaJP291JP303&sourceid=chrome&ie=UTF-8&q=大沢商材">
「大沢商材」のように、欠陥があることが明らかになった場合、かなり多くの方に返金が成功した例もあるようです。皆様の情報により、
一人でも多くの方に返金がなされるよう、この場を活用して情報交換してください。
その後の救済活動
クレジットカードで3回以上の分割で購入された場合、引き落とされないうちに「支払停止の抗弁」を行ってください。 行政書士など専門家に相談されることも検討なさってください。
救済のための情報と共に、被害が拡大しないように活動しています。
経済産業大臣宛に問い合わせたメールに返答がありましたので、今度、詳しい情報をまとめて経済産業省に再度返事することにしました。
ブログに載せたようなこと、プラスアルファの情報を追加し、「特定商取引法の申出制度」 を活用しようと思います。
「財団法人 日本産業協会」が指定法人となっています。誰でもこの制度は活用できます。やり方も、PDFをダウンロードして印刷し、 手書きで申出書を書いて郵送するだけです。切手代80円ですみますし、電話が苦手な方でも大丈夫ですよ。 一人でも多くの方のご参加をお願いします。
「一通の申請書から…詐欺被害が減る!」かも
このフローキャッシュの正体とは?中身を明かさず暴露!!
客観的に、公開されている情報だけを使って、中身を明かさずに正々堂々暴露しましょう。
PCを使って、コマンドプロンプトを開いてください。WindowsXPなら、[スタート]-[ファイル名を指定して実行]として、
cmdと入力してください。
ここで次の文字列を入力します。
ping 3000oku-cash.jp
最後にEnterキーを押してください。
そうすると、"210.188.199.215"という数字が出ます。これは、
この商材の紹介サイトが稼動しているコンピュータのアドレスです。
次に、同じコマンドプロンプトから、
ping sure-gain-cash.net
ping idea-prant.com
と入力してみてください。どうでしょう。同じ数字が出ますね。
上の三つはそれぞれ「日本経済流動キャッシュ(旧4000億フローキャッシュ)」「世界的○○取引…
シュアゲイン」「国の政策上…」の商材紹介サイトのドメインですが、
少なくともこの三つは同じルーターに属するコンピュータであることが分かります。
平たく言えば、三つの商材の本拠地は、同じサーバーにあるというわけです。
類まれなる眼力をもつ「竜」氏は、"http://infogiri.blog19.fc2.com/blog-entry-9.htmlこの三つとも「セールスレター、
内容とも矛盾の無い商材」として絶賛しています。なんかこの人、いかにも誰かの子分みたいですね。
それはともかく、この三つの商材のセールスレターだけ見てみましょう。例の「これは〜ではありません、
〜でもありません。でも肝心なところは教えてやらないよ」というところを見てください。
・A:日本経済流動キャッシュ(途中のチェックがいっぱいついたあたり)
「ネットオークション、情報起業、アフィリエイト、ドロップシッピング、自己アフィリエイト、ポイント換金、
アドセンスアフィリエイト、オンラインカジノ、新薬モニタービジネス、保証人ビジネス、投資、ギャンブル、アポイント、集客、ブログ運営、
サイト運営、メルマガ発行」ではない
・B:世界的な○○取引(最初のあたり)
「「ビジネス」、商品の売買、アフィリエイトなどを含め誰かが何かを売り買いするなど。ポイントサイト、
オークションサイト、しのぎを削る市場、代行でもない、FX(為替)や株などの投資、競馬やパチンコなどの国内ギャンブル、
オンラインカジノ」ではない
・C:国の政策上(最後のほう)
「当情報はあらゆるネットビジネスはもちろん、治験ビジネス、新薬モニタービジネス、通販販売ビジネス、
訪問販売ビジネス、ギャンブル、投資など一切無関係のオリジナルビジネスを提供するマニュアルです」
ちょっと時間をとって眺めてみましょう。同じ人が三つの文章を書いたとしたら、消去法で何かが分かるはずですね。
Cはあらゆるネットビジネスを否定しています。それを含めて共通に否定されているのは「ネットビジネス、投資、
ギャンブル」です。分かりやすくするためこれを除外してみましょう。
A:「新薬モニタービジネス、保証人ビジネス、アポイント、集客」ではない
B:「ビジネス、商品の売買」ではない
C:「治験ビジネス、新薬モニタービジネス、通販販売ビジネス、訪問販売ビジネス」ではない
大分すっきりしました。残る可能性としては、Aは、BかCで否定されているもの、
BはAかCで否定されているもの、CはAかBで否定されているもの、あるいはその他ということになりますね。
・A:日本経済流動キャッシュ
「1:ビジネス(新薬モニターは否定されているので、治験、通販、訪問販売)、2:商品の販売」に関したもの、
つまり共通したものといえば通販か訪問販売ですね。
・B:世界的な○○取引
「アポイント、集客」に関したもの、その他
・C:国の政策上
「アポイント、集客、商品の販売」
となりますね。大体何かが想像できる気がします。
このように、商材レターのドメインを調べ、共通のアドレスであれば、
レター同士を比較することでヒントが得られると思います。いずれにしろ、購入者の体験談にあるように、購入して商材を開いた瞬間「騙された」
と思う方が大半です。「何だそんなものか。分かってたら高いお金を出して買わないよこんな情報」と思うのが普通です。
アフィリエイターの皆さんはいずれも絶賛していますが、中身を知って絶賛できるというのはやはり頭の構造が違うのでしょうか、悪い意味で。
開けてみて「知って得した!実践したらもっと得した!」というものが売れるのが、
健全な情報ビジネスではないでしょうか。
弁護士の先生も言っておられますが、スカスカの中身を高いお金で売りつけるのは「暴利の禁止」
といって民法90条「公序良俗」違反です。また、表示と内容があまりに違う場合も民法95条「錯誤無効」の規定違反です。開いたとたん
「騙された」と感じるのは、こういう法律に違反した商品だからです。
本日の商材名変更wwww
昨日、クイズにしましょうか、と言っていた商材の変更点。
正解は、「毎日商材名が変わる」でした(笑)
販売者の皆様、毎日毎日ブログをご覧いただきありがとうございます。
ただ、皆様が自信をもって正当なビジネスをやっていらっしゃるのでしたら、どうかこのブログの記事など気になさらず、「本来のお仕事」
に戻っていただければと思います。
もちろんすでになさっているはずですが、購入者のサポートとか、不審に思われた方に説明を尽くすとか、
○○○が見つかった連絡をきちんとするとか、何社もある○○○から仕入れをちゃんとするとか、
マニュアルにない○○○を購入者全員に知らせるとか、○○○のサポートとか、他に幾らでもあります。
もし、こんな小手先のことでさらに多くの購入者を騙そうと考えておられる(まさかないと思いますが、)のであれば、
こちらの追及の手が余計に厳しくなるものとお考えください。まったく逆の結果を生みます。仲間がおりますので、「今日の商材名」
ブログだけ別に立ち上げてもらい、本来の内容の批評に戻ることもできますよ。
まあ、販売者の皆様は「不安の無い希望に溢れる日々」を過ごしておられるはずので、こんなブログ、気にもされないと思いますけどね。
本当に御苦労さまです。
ますます、怪しい臭いがしますよwww
●●さん達以下、コバンザメ軍団様。
商材変える暇があるのなら、購入者へのサポート宜しくお願いしますね。
しかも・・・最初は
「1000名限定で50,000円」
だったのに、
とうとう
「2000名限定!」
ってwww
明らかに、おかしいですよぉ〜!!
頼みますよ!!●●さん!!








私は、行政書士さんなしでも、クレジットを分割払いにし、『支払い停止の抗弁書』を、ET と、クレジット会社に送る方法で、出費を最小限にとどめて、全額支払いを拒否しました。
警察に、被害届も出しました。
本当に、こちらのサイトさんのおかげです。
みなさんも焦るお気持ちはわかりますが、このサイトの記事をよくお読みになって、『支払い停止の抗弁書』の手続きを、一刻も早く始められることを、強くお勧めします。
詐欺は絶対、許しません!!
撲滅へ向けて、がんばってください!